No.202, No.201, No.200, No.199, No.198, No.197, No.196[7件]
香水が届きました!
ちょっと勇気出してから開けますね、ちょっと待って、心の準備を…(ずっと来ないのかな…とさみしく待っていたのでいざ来ると現実味がない)
ちょっと勇気出してから開けますね、ちょっと待って、心の準備を…(ずっと来ないのかな…とさみしく待っていたのでいざ来ると現実味がない)
今日はよいお天気のなか
スッサーゆかりの神社さんへ
元ネタとしての神話の話(長いので折りたたんでます)
椋橋総社さん、戸ノ内素盞嗚神社さんへ
自転車でふわーっとゆける近所なのに、初めてのお参りでした
2社さんともスサノオ様を主祭神としておまつりされてて、乗り物の鯉をドーンとおしていて
地元のスサノオ様は、どうやら鯉に乗ってぶいぶいいわせているタイプのようです

鯉=恋ということで、恋の神としてあがめられているスッサー 恋の呼吸が使えそう

戸ノ内素盞嗚神社さんのご祭神、スッサーとクシナダさん(推しカプ)とマロロン(その姉)が三柱で並んでおり、マネコ回じゃないですかこれ顔ぶれ、と思ってました
摂社にウカノミタマさん(おきつねさんの主さま)、アマツマラさん(この前創作漫画を描きました)と、ご縁を感じている神様が多く、秋祭り行けたらよいなあ、台風来ないでほしいです今は

スサノオ様の神社さん、お稲荷さんいらっしゃる率高いなあと思えば、おきつねさんのご主人さまのウカノミタマ様はスッサーのお子さんなんですね(第二夫人の)
おスズちゃん(推し)はお狐では?説を推している者なんですけど(一人で)
するとおスズちゃんの勤務会社の社長のお父さんがスッサーとなり、スッサーめっちゃお偉いさんやん
やんごとなさすぎるの実感しちゃう、うつろな目をして帰れま7とかやってていいご身分ではない
スッサーがやんごとないので、クシナダさんが「妃」って書かれてあるのにキュンとします
妃…お妃さまなんや…鏡に向かって「世界で一番かわいいのは誰でショウ?もちろんオレでショーウ!」ってやってたり…鏡に「いえ、このかたです」ってカケルくんが映ったり…「おまえなかなかわかってるでショ!オレもじつはそうだと思ってたんでショウ!カケルは世界一かわいいっショ!」と一方的にカケルくんのかわいいところを早口長文で並べ始める…白雪姫の限界オタクの悪いお妃様…
クシナダさんはオロチ戦以降のエピソードが語られることはなくて
古事記にだけ登場する第二夫人のカムオオイチヒメさんが、ウカノミタマさんと歳神さんを産んだというエピソードが出てきたんですけど
スッサーが習合した牛頭天王の奥さん・頗梨采女さんがクシナダさんと同一視されていて、こちらは龍の娘で、龍に食われそうになってたクシナダさんと比べるとおもしろいなと思ったんですが
この頗梨采女さんがスッサーの第二夫人とのあいだにできた娘の歳神さんとまた同一視されてて
スッサーの第二夫人とのあいだにできた娘が、正妻のクシナダ(歳神)であるみたいな、家系図のバグが起きてて、どないなっとんねん神話…と宇宙が広がってく顔になっています
翻訳と再翻訳を繰り返した謎の日本語みたいな
第二夫人とのあいだにできたはずのふたりの子供が、クシナダさんと同じ稲の神のウカノミタマさん(おきつね上司)と、クシナダさんと同一視されてる歳神さんだったり
これは全員金髪で頭に稲三本生えてる奥さん娘さんたちなんじゃないか
アニメ版とコロコロ版と初期設定版等々、全員いろいろな次元のスッサーが娶って家系図にギュッとつめこんでいる感じなのではないか
まだぜんぜん読み込み足りないものが直感でいいかげんなこというんですけど、カムオオイチヒメは市場・流通の神とのこと
人間の豊かさの象徴が、稲作そのものから成果物(米)の流通へと、価値観が移り変わっていくなかで、子供たちに稲作の特性を引き継いでランクアップしたクシナダ・極さんなのじゃない?カムオオイチヒメさんは、などと感じました(知らんけど発想ですけど)
元ネタなので、あんまり「本人です」みたいに考えすぎないようにしてるんですけど(神話に親しむのに良いきっかけをもらえたなーくらい)
そもそもスッサー(ワタルの姿)は第二妃むかえるような感じではないでしょだし(ずっと一人だけを見ていた)、生きてる動物の皮をはがないし、マロ姉さんのお部屋で故意に脱糞したりしないでしょ…そこはツックー兄さんが黙ってないでしょそんなん…(兄になんか言われなくてもそんなことしないですって弟言ってると思う)
でも一人称と語尾わやわやなってるお姿とかは、一柱の神がたくさんの神々の逸話を吸収して(おそらく征服した地域で崇められてた神か?)いろんな神々としての側面を「自分事でした」ということにして持っていたりする「自分がいっぱいある」ところから成分ちょっときたのかなとか、追放前後でぜんぜん別の神様みたいだったりする面からかしら?とか
いろんな見方が楽しめるようになるから、記紀や各神社さんエピソード知るのすきです、楽しみ方が豊かになるというか、味変ドレッシングみたいで…(失礼な言い方をするな)
畳む
#雑記
スッサーゆかりの神社さんへ
元ネタとしての神話の話(長いので折りたたんでます)
椋橋総社さん、戸ノ内素盞嗚神社さんへ
自転車でふわーっとゆける近所なのに、初めてのお参りでした
2社さんともスサノオ様を主祭神としておまつりされてて、乗り物の鯉をドーンとおしていて
地元のスサノオ様は、どうやら鯉に乗ってぶいぶいいわせているタイプのようです

鯉=恋ということで、恋の神としてあがめられているスッサー 恋の呼吸が使えそう

戸ノ内素盞嗚神社さんのご祭神、スッサーとクシナダさん(推しカプ)とマロロン(その姉)が三柱で並んでおり、マネコ回じゃないですかこれ顔ぶれ、と思ってました
摂社にウカノミタマさん(おきつねさんの主さま)、アマツマラさん(この前創作漫画を描きました)と、ご縁を感じている神様が多く、秋祭り行けたらよいなあ、台風来ないでほしいです今は

スサノオ様の神社さん、お稲荷さんいらっしゃる率高いなあと思えば、おきつねさんのご主人さまのウカノミタマ様はスッサーのお子さんなんですね(第二夫人の)
おスズちゃん(推し)はお狐では?説を推している者なんですけど(一人で)
するとおスズちゃんの勤務会社の社長のお父さんがスッサーとなり、スッサーめっちゃお偉いさんやん
やんごとなさすぎるの実感しちゃう、うつろな目をして帰れま7とかやってていいご身分ではない
スッサーがやんごとないので、クシナダさんが「妃」って書かれてあるのにキュンとします
妃…お妃さまなんや…鏡に向かって「世界で一番かわいいのは誰でショウ?もちろんオレでショーウ!」ってやってたり…鏡に「いえ、このかたです」ってカケルくんが映ったり…「おまえなかなかわかってるでショ!オレもじつはそうだと思ってたんでショウ!カケルは世界一かわいいっショ!」と一方的にカケルくんのかわいいところを早口長文で並べ始める…白雪姫の限界オタクの悪いお妃様…
クシナダさんはオロチ戦以降のエピソードが語られることはなくて
古事記にだけ登場する第二夫人のカムオオイチヒメさんが、ウカノミタマさんと歳神さんを産んだというエピソードが出てきたんですけど
スッサーが習合した牛頭天王の奥さん・頗梨采女さんがクシナダさんと同一視されていて、こちらは龍の娘で、龍に食われそうになってたクシナダさんと比べるとおもしろいなと思ったんですが
この頗梨采女さんがスッサーの第二夫人とのあいだにできた娘の歳神さんとまた同一視されてて
スッサーの第二夫人とのあいだにできた娘が、正妻のクシナダ(歳神)であるみたいな、家系図のバグが起きてて、どないなっとんねん神話…と宇宙が広がってく顔になっています
翻訳と再翻訳を繰り返した謎の日本語みたいな
第二夫人とのあいだにできたはずのふたりの子供が、クシナダさんと同じ稲の神のウカノミタマさん(おきつね上司)と、クシナダさんと同一視されてる歳神さんだったり
これは全員金髪で頭に稲三本生えてる奥さん娘さんたちなんじゃないか
アニメ版とコロコロ版と初期設定版等々、全員いろいろな次元のスッサーが娶って家系図にギュッとつめこんでいる感じなのではないか
まだぜんぜん読み込み足りないものが直感でいいかげんなこというんですけど、カムオオイチヒメは市場・流通の神とのこと
人間の豊かさの象徴が、稲作そのものから成果物(米)の流通へと、価値観が移り変わっていくなかで、子供たちに稲作の特性を引き継いでランクアップしたクシナダ・極さんなのじゃない?カムオオイチヒメさんは、などと感じました(知らんけど発想ですけど)
元ネタなので、あんまり「本人です」みたいに考えすぎないようにしてるんですけど(神話に親しむのに良いきっかけをもらえたなーくらい)
そもそもスッサー(ワタルの姿)は第二妃むかえるような感じではないでしょだし(ずっと一人だけを見ていた)、生きてる動物の皮をはがないし、マロ姉さんのお部屋で故意に脱糞したりしないでしょ…そこはツックー兄さんが黙ってないでしょそんなん…(兄になんか言われなくてもそんなことしないですって弟言ってると思う)
でも一人称と語尾わやわやなってるお姿とかは、一柱の神がたくさんの神々の逸話を吸収して(おそらく征服した地域で崇められてた神か?)いろんな神々としての側面を「自分事でした」ということにして持っていたりする「自分がいっぱいある」ところから成分ちょっときたのかなとか、追放前後でぜんぜん別の神様みたいだったりする面からかしら?とか
いろんな見方が楽しめるようになるから、記紀や各神社さんエピソード知るのすきです、楽しみ方が豊かになるというか、味変ドレッシングみたいで…(失礼な言い方をするな)
畳む
#雑記
しかし紙にするならページ数がまだちょっと寂しいかもしれない
あと700ページ、せめて200ページくらい追加して書いてからまとめたほうがいいかもしれない
(このまえジャンルまたぎですが2年くらいかけて1000ページ本2冊と500ページ本1冊を出しました)
あと700ページ、せめて200ページくらい追加して書いてからまとめたほうがいいかもしれない
(このまえジャンルまたぎですが2年くらいかけて1000ページ本2冊と500ページ本1冊を出しました)
ファイセン・リミテッドさんのシームレスポーズ人形

どっちもやせっぽちの推しカプさんのときはマッチョすぎて使えなかった、ファイセン・リミテッドさんのシームレスポーズ人形を、マッチョの推しカプさん以来ひっぱりだしてきましたらば、なかなかにもマイさんぽいではないですか、お肌の色も筋肉も
頭部さえあればマイさんドールになりそうです(グリフィンドールみたいに言う)
プリントした紙をこんど貼り付けてみよう…
tntnも「ふつう」「元気いっぱい」みたいなのが、いっぱい付属についてるんでこれ、キャッキャッ(股にくっつけて使う)
ショウさん用に東亜重工合成人間♀さんがほしいんですが、なかなか手に入りそうにないですねえ…
再販お待ちしてます、でも再販するたび売り切れてしまうぞよ
ポーズ修正などしながら小説本用の表紙ぼちぼち描いてるます
自分用に紙にするだけなのですが(WEBイベントでPDFを無配展示予定です)
原稿ができたらごいっしょに印刷いかがですかみたいな、お身内向け?のご案内をするかもです、ヨハ十1000ページ本のときみたく
おまけとかもとくにないので、ネットで読めるので十分かなと思うんですけど、もし記念(なんの?)かなにかにご入用でしたら、そのときはよろしくです
(受注生産といえばそうかもなので、紙本頒布はWEBイベント以外での企画頒布になります)
ぶあつい紙本(いうて300ページくらいだと思いますが、今回は)の在庫抱えるの、お部屋にもう置くところがないので、お手数をおかけしますが…
#雑記

どっちもやせっぽちの推しカプさんのときはマッチョすぎて使えなかった、ファイセン・リミテッドさんのシームレスポーズ人形を、マッチョの推しカプさん以来ひっぱりだしてきましたらば、なかなかにもマイさんぽいではないですか、お肌の色も筋肉も
頭部さえあればマイさんドールになりそうです(グリフィンドールみたいに言う)
プリントした紙をこんど貼り付けてみよう…
tntnも「ふつう」「元気いっぱい」みたいなのが、いっぱい付属についてるんでこれ、キャッキャッ(股にくっつけて使う)
ショウさん用に東亜重工合成人間♀さんがほしいんですが、なかなか手に入りそうにないですねえ…
再販お待ちしてます、でも再販するたび売り切れてしまうぞよ
ポーズ修正などしながら小説本用の表紙ぼちぼち描いてるます
自分用に紙にするだけなのですが(WEBイベントでPDFを無配展示予定です)
原稿ができたらごいっしょに印刷いかがですかみたいな、お身内向け?のご案内をするかもです、ヨハ十1000ページ本のときみたく
おまけとかもとくにないので、ネットで読めるので十分かなと思うんですけど、もし記念(なんの?)かなにかにご入用でしたら、そのときはよろしくです
(受注生産といえばそうかもなので、紙本頒布はWEBイベント以外での企画頒布になります)
ぶあつい紙本(いうて300ページくらいだと思いますが、今回は)の在庫抱えるの、お部屋にもう置くところがないので、お手数をおかけしますが…
#雑記


市内全神社の約三分の一が、スサノオ様が主祭神のスサノオ神社だそう(多い!)
雑記折りたたんでます
これもうスサノオ市じゃないんですか
稲荷社がいっしょにおまつりされてるところが多いので、気候のよい時期にお参りしたいですな
川沿いで、疫病と水害がひどい地域だったから、という理由も納得
だから疫病をなんとかしてくれる牛頭天王と習合したスサノオ様をおまつりしたり、鯉に乗って川をスイスイ泳いで地上にお越しになった伝説が広まっているよう、大変だったのだな地元
地方色豊かなスサノオ様が、全国津々浦々たくさんおられはるのだろな、ご当地スッサーが…
甲子園スサノオ神社、球児の参拝客が多いそうで、野球小僧のショウさんが思い浮かびます
町娘の姿の主祭神の甘酸っぱいストーリーの舞台じゃないんですか
惚れた娘(ガー)のために甲子園を目指すS少年「優勝したら告白するでショウ…」しかしライバルのワタくんに決勝戦で敗北し、あの娘にあわせる顔がないと町を離れようとするが、阪神電車の終電に乗りこもうとした瞬間、とつぜん周囲から人の気配が消え、いつのまにかS少年は真っ暗な神社の境内に立っており本殿の前には白無垢姿のあの娘が立っていて…(とつぜんの神隠しホラー展開)畳む
#雑記